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凧と浜風

横浜や鎌倉、そして湘南の海辺、そんな風景を撮ってます

山の記憶 2017

今年最後の記事となります
ギリギリで何とか間に合った「山の記憶2017」
写真を眺めながらその時々の記憶を紐解き、簡単なコメントを加えておきたいと思います


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憧れの「オベリスク
南アルプス鳳凰三山のテント泊縦走は今年の「チャレンジ登山」、最初のターゲットでした
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今年登った山は26座
登山を始めた2015年は27座、そして昨年は30座
今年の登山をザックリ纏めると、宿泊を伴う遠征が多かったのと夏と秋の長雨で登った山の数が減った印象です

今年の登山計画を立案する時、以下の三つの括りで検討してみました
(1)挑戦的な山・ルート
(2)再訪したい山
(3)初めての山

年間の登山実績をレビューすると、(1)の挑戦的な山は予定した三山共に完遂しましたが
その影響で、(2)は0/3、(3)は1/3と此方は計画通りには行きませんでした
この辺りは来年への反省点ですね

さて、それでは2017年 26座の山の記憶、暫しお付き合いください


【1座目:三つ峠山】 1月初旬 
冬、登山初心者の私が安全に登れる山はかなり限られてしまいます
そうした中、この季節に登る山の必須条件は富士山が綺麗に見えるか?、美味しい山ご飯が食べられるか?
三つ峠山から見る富士山は、その裾野まで遮るもののない....、まさに絶景でした!
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【2座目:鍋割山】 2月中旬
一昨年、雪を纏った鍋割山はとても美しく、幻想的でした
丹沢が冠雪した2月の冬日、その夢をもう一度....、と期待して登った鍋割山
残念ながら思ったほど雪は積もっていませんでしたが、山頂で美味しい鍋焼きウドンを頂き満足でした
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【3座目:十二ヶ岳・鬼ヶ岳】 2月下旬
富士五湖周辺の山では特別に難度の高いと評判の「十二ヶ岳」、其処から更に縦走しての鬼ヶ岳
かなりの積雪の中、軽アイゼンを履いての縦走は苦労したものの、この山歩きで雪山への憧れが一段と強まりました
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【4座目:赤城山】 3月初旬
軽アイゼンを履いて鍋割山、十二ヶ岳を登った事で、遥かなる雪山への憧れは抑えられなくなりました
初心者レベルで登れる雪山として色々検討し、私が選択したのは日本百名山の「赤城山」
しっかりと雪を纏った赤城山、この山歩きでは全てが目新しく、感動的でした
来年も軽アイゼンで登れる雪山にチャレンジしたいと思います
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【5座目:檜洞丸】 3月中旬
西丹沢のビジターセンターのブログにて、「西丹沢」は降雪により水墨派の世界....
と言う一文に誘われて出かけた西丹沢の檜洞丸
残念ながら思った程の雪はありませんでしたが、山頂から見た難所の「犬越路」の険しい登山路
管理人さんから「犬越路は危険」と止められていましたが、冬の山の厳しさを再確認した山行でした
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【6座目:金時山・丸岳】 3月下旬
山頂から箱根を俯瞰しながら食べる山ご飯と、下山後の温泉を楽しみに登った金時山・丸岳
やはり、冬山には下山後の温泉は外せませんねぇ.....
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【7座目:陣馬山・高尾山】 4月中旬
花の咲く頃の混雑を避けての高尾山
一昨年は高尾山→陣馬山と縦走して、バス、中央線を乗り継いで高尾の駐車場に戻りましたが
今回はバスを使って、逆コースとなる陣馬山→高尾山のルートを歩きました
しかし、この日は非公認の巻き道探しに夢中になり過ぎ、知らぬ間に完全にルートロス
スマホのGPSを使って路無き路を登って正規のルートに戻ると言う失敗を苦い経験しました
本当に、晴れた早春の高尾山で初遭難をするところでした
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【8座目:西湖】 4月下旬
昨年、テント泊を始めるにあたり、予行演習的なキャンプをするのに選んだ西湖の自由キャンプ場
背後に「十二ヶ岳」そして目の前に西湖、と云う素晴らしい立地に、このテントサイトがすっかり気に入ってしまいました
富士五湖に桜の花の残る頃、本格的な登山シーズンに向けての準備は、今年もこのキャンプ場から始まりました
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【9座目:天城山】 4月下旬
比較的近くにありながら、登る機会を逸していた百名山の伊豆の「天城山」
この山に登るならば、「馬酔木(あせび)」の咲く頃がいいとの評判に従い、4月下旬に行ってみました
花の見頃には少し早かったものの、気持ちの良いトレッキングコースを楽しみました
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【10座目:大山】 5月初旬
本格的な登山シーズンの開幕、今年も大山からスタートです
湘南生まれの私にとって、子供の頃からいつも目の前にあった「富士山」と「大山」は特別な山
山号を雨降山(あぶりさん)と呼ばれる「大山」、この山で今年の登山の安全を祈願いたしました
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【11座目:涸沢】 5月中旬
一昨年、晩秋に訪れた涸沢の景色は、私が山にのめり込むキッカケになりました
そして何時か、この涸沢が雪に覆われている時に此処でテントを張り、「穂高」の圧倒的な山容を仰ぎ見てみたい!
この憧れを実現すべく、入念な準備を整えてチャレンジした「涸沢の雪上テント泊登山」
結果は.....、涸沢まであと少しと言う「Sガレ」の先で、両足が攣ってしまい無念のギブアップ
18キロの登山装備、例年以上の残雪を前に経験不足を露呈した山の記憶
テント泊装備の軽量化、自分の体のスリム化(笑)の必要性を痛感した山旅でした
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涸沢でのテント泊を諦めて、その日は横尾まで戻ってテント泊をしました
翌日、少し酸っぱい想いを抱きながら横尾~上高地の戻る途中
梓川の川縁はすっかり若葉が萌えていました、上高地、涸沢、そして穂高.....
今更ながら、同じ時間でも、高度による「山の季節感の違い」を思い知った山歩きでした
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【12座目:塔ノ岳】 5月下旬
涸沢で痛めた足のリファビリを兼ねて、初夏を思わせる陽気の一日、丹沢の「塔ノ岳」に登りました
ヤビツ峠→塔ノ岳→大倉と言う表丹沢の縦走路を使わずヤビツ峠~塔ノ岳をピストンした結果
帰路のアップダウンで、再び両足の太腿が攣ってしまい下山に非常に難渋しました
夏の様な日差しの中、夏山での「水分」と「塩分」補給の重要性を再確認した山歩きでした
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【13座目:大菩薩嶺】 6月初旬
2回続けて足が攣った事で少し自信喪失(笑)
コースを予定通りに完遂(!)して、自信回復するために選んだのが人気の百名山「大菩薩嶺」
比較的短時間で周る事ができますが、流石に日本百名山に選ばれた名峰
この稜線の美しさはとても印象に残りました
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【14座目:雲取山】 6月中旬
軽量化したテント装備を背負ってある程度負荷の掛かる山に登る、という目的に選んだのが「雲取山」
舐めて掛かると豪い目に会う!と言う評判の山ですが、やはり結構キツイ想いをして登ってきました
初めて山の稜線に張ったテント、夜半に谷から吹く風に煽られて少し恐い想いをしました
標高2017mの雲取山は今年(2017年)の山だそうで、山頂から見た富士山がとても綺麗でした
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【15座目:美ヶ原】 6月下旬
大菩薩嶺、雲取山、と日本百名山が続いたのでもう一山、「美ヶ原」に出かける事にしました
一昨年、美ヶ原に咲く「レンゲツツジ」の鮮やかな写真に目を奪われて以来、此処に行くならば初夏と決めていました
梅雨の合間の晴れ間、「美ヶ原」は素晴らしいトレッキングコースでした
今年はレンゲツツジは裏年との事でしたが、広大な草原に咲くレンゲツツジの花....、私にはこれで十分でした
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【16座目:鳳凰三山】 7月中旬
今年「挑戦の山!」として選んだ南アルプス 鳳凰三山へのテント泊縦走
一昨年、南アルプスの「甲斐駒ヶ岳」に登った時、遥かな山の頂に見えた「オベリスク」がとても印象的で
いつかあのオベリスクを間近で見たい!と願っていました
「薬師岳」、「観音岳」、「地蔵岳」の三山の縦走路は本当に素晴らしかった
白砂の稜線、ハイマツの緑、そして雲海の向こうに見える富士山
又来年登りたい!と思います
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三山最後の地蔵岳を目指してアップダウンを繰り返すと憧れの「オベリスク」が見えてきました
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【17座目:箱根】 7月下旬
素晴らしかった「南アルプス 鳳凰三山」の縦走、しかしこの縦走の帰路で酷い靴擦れに苦しみました
お気に入りのイタリアンシューズ、スポルティバの「トランゴ・キューブ」が足にフィットしていない様子
ネットで色々と調べ、有効と想われる対策を実行してみましたが、これでいきなり次の山で効果を確認するのも不安
そこで、箱根の山で「フィッティングの対策効果」を確認してみました
選んだのは下り坂の長い「箱根・湯坂路」のトレッキングコース、久しぶりの雨の中の山歩きは中々楽しい時間を過ごせました
何より、靴のフィッティングはバッチリでした
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【18座目:白馬・天狗原  】 8月初旬
今年二番目のチャレンジ登山は「白馬三山」テント泊縦走
前週から迷走する台風の進路にヤキモキしながらも決行したこの山行、結果的には最悪のコースを台風が通り途中撤退でした
素晴らしい山容の白馬岳を麓から見た後、ゴンドラで登山口まで行って引き返してきました
新宿~栂池高原を高速バスでピストン、しかも台風の影響で中央高速は通行止め
この日は15時間もバスに乗っていました
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【19座目:涸沢】 8月下旬
今年三番目のチャレンジ登山は、涸沢にテントを張り奥穂高にアタック
本当はこの計画を8月か9月にやりたかったのですが、この夏は天候不順で10月に延期しました
その為の下見を兼ねて徳沢にテントを張り「涸沢」、「蝶ヶ岳」を歩く計画を8月下旬に実行
しかし悪天候、急な雷雨の影響で大幅な予定変更をし、蝶ヶ岳登山は諦め涸沢の下見のみを行いました
この時に涸沢のテント泊登山者に色々と話を聞けたのは大きかった
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【20座目:燕岳】 8月下旬
今年初めて登る山でとても楽しみにしていたのが後立山連峰の名山「燕岳(くばくろだけ)」
そしてこの山にある絶大な人気を誇る山小屋「燕山荘」に泊まる事の楽しみの一つ
この山歩き、全てが素晴らしい経験でした
何時の日にか.....、この燕岳を起点に「表銀座縦走路」を歩き、「槍ヶ岳」から「上高地」へ
そんな憧れへの第一歩でもありました
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     【21座目:白馬三山】 9月中旬
8月に迷走台風の影響で途中撤退した「白馬三山縦走」、満を持しての再挑戦でした
深夜新宿を出発して早朝の栂池高原、其処から始まった3日の山旅、本当に素晴らしい山の記憶が残りました

白馬大池」の美しさ、険しくも美しい白馬岳に至る稜線、白馬岳から杓子、白馬鑓ヶ岳の三山
そして最後の日、白馬鑓温泉小屋の露天風呂から眺めた雲海.....
山の写真家達が此処に集う訳が良く分かりました
来年、きっと又あの高みに誘われる事と思います
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白馬岳に至る稜線はもう冬の寒さ、前夜に降った雨が凍っていました
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この眺めが見たかった!!
白馬鑓ヶ岳から眺める杓子岳、そして白馬岳....、雲海に隠れた右端の稜線からの天上の登山路は素晴らしかった
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【22座目:涸沢・奥穂高】 10月初旬
今年三回目の「上高地」、錦に染まる涸沢と雲上に聳える奥穂高の頂き
逸る気持ちを抑えて、明神、徳沢、横尾...、早春、夏、そして晩秋と三度目の登山路を楽しみました
ナナカマドとダテカンバが山上の彩り競う様な素晴らしい錦秋の眺め
此処のテントで過ごした3日間は夢の様な時間でした
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2日目、難所の「ザイテングラート」を睨み据えながら登った登山路
涸沢のテント場が遥か下に見えています
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手と顔が悴む様な冷たい風の吹き荒ぶ「奥穂高」山頂
この冷たく澄んだ高山の風が素晴らしい眺めを届けてくれました
涸沢岳、北穂高、そして槍ヶ岳、北アルプスの山の雄大さに改めて驚嘆した眺め、とても幸せな時間でした
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【23座目:八ヶ岳・硫黄岳】 10月下旬
山の秋は短く、既に冬の気配が濃厚となった10月下旬、今年最後のテント泊登山は八ヶ岳
昨年、その山頂からの眺めに驚嘆した赤岳、そして硫黄岳~横岳を縦走する計画でした
じかし、前日に降った雪が予想以上に残っていて無念の途中撤退
険しい岩山に残る雪の恐ろしさを知った一日でした
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硫黄岳の独特の山容はとても印象に残りました
この山の爆裂火口、八ヶ岳の生まれた歴史に思いを馳せた一日...、来年、又来ます
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【24座目:西沢渓谷】 11月初旬
危険を孕む緊張感を伴う登山は、10月に登った八ヶ岳にて終了
11,12月は錦の山を巡るトレッキングを中心に計画を立てていました
昨年歩いて変化に富んだコースにすっかり魅了された西沢渓谷、今年も素晴らしい一日が過ごせました
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【25座目:ユーシン渓谷】 11月下旬
今年、このユーシン渓谷を含めて丹沢には4回登りました
早春の檜洞丸、春の大山、初夏の塔ノ岳、そしてこの日は晩秋のユーシン渓谷
玄倉ダムの水門が開いていて「ユーシンブルー」には出会えませんでしたが
ユーシンロッジが近いうちに再開するらしい....、という嬉しいニュースを聞きました
ホームグラウンドの丹沢、来年も四季の山々を楽しむのは此処からになりそうです
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【26座目:箱根・芦ノ湖西岸】 12月中旬
今年最後の山歩きとなった「芦ノ湖 西岸遊歩道 トレッキング」
海賊船の正面に見える小山の裾野、芦ノ湖の湖畔をこのトレッキングコースは続いています
アルプスの山々が冬の眠りから覚める来年の5月まで、厳冬期は丹沢と箱根の山で遊ぶ事にします
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今年登った26座の山の記憶、駆け足で纏めてみました
昨年は、山の記憶の記事を4編に分けかなり時間をかけて整理しましたが、今回は一編に集約
山の記憶を雑に扱った積りはありませんが(笑)、素晴らしい時間を振り返る余裕が少なかったのは確かです
来年はもう少し余裕を持った山の時間を作り、PDCA(Plan  Do  Check  Act)のサイクルをまわしたいと思います

さて、登山を始めて3年でこれまでに83座を登りました
順調に行けば、来年の初夏辺りに記念すべき「100座」を迎えることになりそうです
来年も、今年に倣い「憧れ・挑戦」、「印象的・再訪」、「好奇心・初見」の切り口で登山計画を立てたいと思います

若くない世代の登山は(笑)、好奇心、探究心を開放しつつも危険を回避する身の丈にあった山登りが重要ですね
自分の山の記憶の中で「途中撤退」は不名誉な記録でなく、無用な危機を回避する判断力の証と捉えて記録しておきます
因みに今年の途中撤退は3回でした
残雪の涸沢、台風余波の白馬、そして降雪の八ヶ岳....
来年は山でどの様な時間が過ごせるのか... 良い年になる事を願っています


今年一年「凧と浜風」にお付き合い頂きありがとうございました
拙いブログですが、来年も宜しくお願いいたします
@ kite


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19 Comments

MT says..."本年もありがとうございました"
kiteさん、私も白山を見て育ちましたので、山は好きなのですが、なかなか登る機会も体力もありませんので、いつもkiteさんの行動力がすごいと思っています。そして、kiteさんの写真を通して、頑張った人のみが見ることのできる素晴らしい世界を堪能させていただきました。それにしても26座ですか、月に2回以上なんて頭が下がります。来年はどちらに出向かれるのでしょうか。引き続き楽しみにしています。それではよいお年をお迎えください〜。^^
2017.12.31 11:05 | URL | #SIR.BgG2 [edit]
そら says...""
素敵な写真の数々いつも
ため息がでます。
来年が良き年でありますよう(^o^)丿
2017.12.31 13:11 | URL | #- [edit]
x都人x says...""
こんにちは
今年一年本当に素敵な絵を沢山拝見出来て
とっても嬉しかったです。
来年も一層のご活躍と素敵な絵を
拝見出来るのを楽しみにしています。

では良いお年をお迎えください。
2017.12.31 14:39 | URL | #- [edit]
トマトの夢3 says...""
こんにちは
今年も素敵な写真を見せていただき
山・自然が大好きな私…感動でした
来年も楽しみにしております

良いお年をお迎えください
2017.12.31 17:43 | URL | #- [edit]
りら says..."kite31様"
今年登った26座の山の記憶・・・
その山魂また写真魂に感激しています
2017年をありがとう
2018年も期待しています
いつまでも仲の良いブロ友さんでいて下さいね
クリスマスシーズン休みなし やっと今日から休めました
皆様からのコメントの御返事朝から書いていますがkite31様の御返事はまだか書いていません
リコメは来年になります
2017年中に間に合わずすみません
2017.12.31 18:59 | URL | #sSHoJftA [edit]
keiko1203 says..."素晴らしいですね"
kiteさん、今年もたくさんの素敵な写真、私も感動しました。
一度はこんな風景を目のあたりにしてみたいものですね
主人に綺麗よってブログを見せたら、懐かしそうにしてました。
ちなみに、主人が百名山を踏破したのは20年前
今では、すっかり遠のいて、いつか私でも登れる山に夫婦で行ってみたいです。
2018.01.01 00:11 | URL | #- [edit]
kite says..."MTさんへ"
あけましておめでとうございます、コメントありがとうございます

前年が30座だったので、その前後を目標に計画を立てましたが、昨年は夏の天候がいまひとつでした
今年登ってみたい山は沢山ありますので、迷いますね....

3月位までは近場でトレーニングをしながら、情報を収集して計画を纏めたいと思います

今年も宜しくお願いいたします
2018.01.01 23:12 | URL | #- [edit]
kite says..."そらさんへ"
あけましておめでとうございます、コメントありがとうございます

一年を振り返ると、登山そのものの反省と共に、写真を撮った時の反省もでてきますね
もう少しアングルを考えるべきだったとか、各種設定、レンズの選択....
来年は、山に出かける前に登山写真家の作品を眺めておくのも良いのかな、などと考えています

本年も宜しくお願いいたします
2018.01.01 23:16 | URL | #- [edit]
kite says..."都人さんへ"
あけましておめでとうございます、コメントありがとうございます

一年撮り貯めた山の写真、気に入って頂けた写真があったら嬉しいです
山に登った時、そこで見た景色に感動して写した写真は、後で自分で見ても少し違いますね

技術的なスキルは中々上がりませんが、自分が感動する場面にいる!と言う時間が増えたような気がします

本年も宜しくお願い致します
2018.01.01 23:20 | URL | #- [edit]
kite says..."トマトさんへ"
あけましておめでとうございます、コメントありがとうございます

自然が好きなトマトさんに喜んでもらえる写真が撮れたのなら、とても嬉しいです
昨年感動した山にもう一度登りたい、そして未だ見ぬ憧れの頂にも上ってみたい....
夢は尽きませんね

今年も宜しくお願いいたします
2018.01.01 23:24 | URL | #- [edit]
kite says..."りらさんへ"
あけましておめでとうございます、コメントありがとうございます

いつも私のブログを丁寧に見て頂き、素敵なコメントを記して頂き感謝です
今年も宜しくお願いいたします

年末は大分忙しかったようですね
年が明けて、その反動で体を壊しませぬように....

りらさんのブログのコメント、
皆さんとても力の入ったコメントを書いているので、そのリコメも大変ですね

私へのリコメは気長に待ちますので、焦らなくていいですよ
2018.01.01 23:28 | URL | #- [edit]
kite says..."keiko さんへ"
あけましておめでとうございます、コメントありがとうございます

ご主人は100名山を全て登ったと言っていましたね
凄いですね、私にはとても無理そうです

テレビの100名山の特集などを見ながら、強く惹かれる山々にジックリ準備をしながら登れたらと思っています

最近はご夫婦で登られている方も多いですね
無理せず、お互いに気を使いながら登る姿はとても微笑ましいと思います

今年も宜しくお願いいたします

2018.01.01 23:32 | URL | #- [edit]
葉月 says..."あけましておめでとうございます"
kiteさん、あけましておめでとうございます。
昨年は素晴らしい山の風景をお届けいただきありがとうございました。
三つ峠山から見る富士山の感動や、陣馬山・高尾山にもいらしていただいていること、
共有できてとても嬉しくなりました。
また今年もお元気でたくさん山登りされてくださいね!
今年もよろしくお願いいたします。
2018.01.02 11:58 | URL | #- [edit]
コットン says..."新年 おめでとうございます"
いつも素晴らしい写真を拝見し、そこにいるような感覚を味わうことができます。
気持ちがあっても場所によっては
登山が難しい歳になっていますので
いつもワクワクしながら拝見しています。

今年も楽しみにしています。
どうぞよろしくお願いいたします。
2018.01.02 18:57 | URL | #HN5qF0Ho [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018.01.02 22:16 | | # [edit]
kite says..."葉月さんへ"
あけましておめでとうございます、コメントありがとうございます

高尾山、咲く花や紅葉、この山の魅力を求めてやってくる人達に少し恐れをなして
いつも少し時期を外して歩いています(笑)

私にとって山歩きと云うのは、いつも何か新しい発見のある場、なので、ピークハントをして
完了と言ったお付き合いにはなりません

アルプスの山々が冬の眠りに着いているこの時期、身近な山々の魅力探しが楽しい時期です
3月までに、冬枯れして、少し雪のある高尾や三つ峠山にも出かける予定です

今年も宜しくお願いいたします
2018.01.03 21:45 | URL | #- [edit]
kite says..."コットンさんへ"
あけましておめでとうございます、コメントありがとうございます

私の写真で楽しんで頂けたのならば何よりです
自分の感じた「山の魅力」を、写真を通じてお分け出来ているならば、写欲も湧いてきます

コットンさんの様な絵心があったならば、もう少し時間をかけて山を見ることができるのでしょうね
山歩きの中で、先を急ぐ気持ちをもう少し抑えて、今年は山を楽しみたいと思います

本年も宜しくお願いいたします
2018.01.03 21:49 | URL | #- [edit]
さゆうさん says...""
明けましておめでとうございます。
 今年も昨年同様よろしくお願いします。

 何時も素晴らしい山岳写真を見せて頂き、登山の楽しさを伝えて頂いていますが
  絵の素晴らしさに見入っています。
  今年も期待していますがよろしくお願いします。
2018.01.05 17:54 | URL | #- [edit]
kite says..."さゆうさんへ"
あけましておめでとうございます、コメントありがとうございます

此方こそ、よろしくお願いいたします
さゆうさんの【北の国】でなければ見られない素晴らしい写真にいつも感嘆しています

山の写真、今年も頑張って登って参りますので宜しくお願い致します
2018.01.06 14:37 | URL | #- [edit]

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